水没でもスマホのデータを復旧させる3つの方法

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PCを使ってスマホを復旧させる

水没の場合は完全に水が乾いてからにしましょう。 android復元ソフトアプリを使う Piriformのフリーソフトを使う EaseUS MobiSaver for Android Freeを使う  

各種キャリアのデータ復旧サービスを頼む

全て有料になりますが、安心して頼めますね。 ドコモのデータ復旧 auのデータ復旧 ソフトバンクのデータ復旧 なおこれらの代金は、予め各種キャリアの補償サービスに入っておくと値段が下がります。 大体、300円代のようですね。 例えばドコモであれば、380円から500円の幅で補償サービスがあります。これに入っておくとデータ復旧代金が1,000円になります。ですが入っていないと8,000円になります。 私はau時代もドコモ時代も、両方とも補償サービスに入っていました。補償サービスってデータ復旧だけでなく機種が壊れた場合や機種を無くした場合にもきくので入っておくことをおススメします。 知人が補償サービスに入ってなくて、修理費2万かかったとき補償サービスに入っていなかったことを悔やんでおりました^^;  

最後の手段!業者に頼む

この手の業者は、膨大にあります。 水没、端末割れ、削除済、初期化済など多種多様に対応が出来ます。   ですが業者にせよ誰かに頼む場合にせよ、最終的には<自己責任>になり、何より有料サービスですのでこれは最後の手段、または「時間が無いので丸投げでお願いしたい!」「戻ってくれたら嬉しいけれども、最悪データが戻らなくてもいい」という方の手段と考えた方が良いでしょう! 過度に期待しすぎると、万が一データが復旧しなかった場合、「え?!頼んだのに何故復旧しないの?!」と後々のトラブルに繋がります。 スマホに限らずPCにも言えることですが非常に繊細な機械なので、<当たるも八卦 当たらぬも八卦>、つまり<データ復旧することもあるし、しないこともある>くらいに思っておいた方が良いですね。 業者に頼む前に、壊れた状態の写真なども控えておくとトラブル防止に繋がることもあるので、撮影しておくことをおススメします!    

そもそもデータ削除されてしまわないようにするには?

データをスマホ以外の場所にもおくようにすることをおススメします。 これはスマホにトラブルが起きた後には意味をなさないので、普段からの準備が大事です。 ネット上に保存が出来るクラウド。これはスマホのデータを瞬時にネット上に保存してくれるのでとっても便利なんです。 無料で使えるクラウドサービスで私が使っているものは Google drive(15GBまで無料) DropBox(2GBまで無料) Microsoft One Drive(5GBまで無料) になります。 最近は特にOneDriveを使ってますね。   PCにも同期は簡単。ネット環境さえあれば、世界のどこにいてもデータにアクセス出来ちゃいます。   スマホのデータを、わざわざPCに保存する手間、結構かかりませんか? 私のスマホ人生にクラウドは欠かせません(笑)   大量の画像保存については、やはりPC本体に保存したほうが良いかと思いますが、普段はクラウドに保存するのをおススメします☆ お役に立ったでしょうか。普段から壊れないようにするのが一番かつ壊れたときのことを想定しておくこと、両方大事ですよね☆]]>

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RIO
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